★★タイ出入国カード類★★ ご案内
出入国の書類は日本出発前に準備しよう!

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失敗しない、賢い海外旅行術
出入国カードとは
タイ出入国カード類
通常、航空機の中で用紙を配布され、そこで初めて記入し入国審査に備えるものです。そうです、狭苦しい機内で記入するのは大変面倒で、特に年配の方は「細かい字が見えない」ので苦労することも多いようです。また、外国のカードですので当然英文表記で的確な記入がわからない、不安なまま入国審査を受けることになります。例えば、タイの入国カードで「年収をドル建てで記入しろ」となると困惑します。そして、時には書き直しを命令される(日本語ではないので、何が間違っているのかわからない)こととなったりします。
日本出入国カード
平成13年7月より廃止されました。したがって現在必要ありません。
旅行会社の記入代行
上記のカード類は機内で貰うのは無料なのですが、いままで事前に入手する方法が旅行会社経由しかありませんでした。もちろん、旅行会社では依頼するとカードの用意と記入代行はしてくれますが、1人4,000〜5,000円もかかるのが通常です。もちろん、旅行会社はこのカード用紙を認定業者より購入していますので、コストはかかっているのですが、これではあまりに高すぎると思います。NET上で安く代行する会社もありますが個人情報流出の恐れもあります。又、その代行申込の用紙に記入する手間と実際の用紙に記入する手間はまったく同じです。「親切な記入の説明と用紙現物さえあれば充分出発前にご自身で準備出来ます」 下記の用紙付書式例をご利用いただければ幸いです。なお、お支払いは切手代用などお手軽ですので是非お試し下さい。
タイ 出入国カード 書式例セット
入国・出国切取り2片制の用紙2枚(お2人分)付
1セットにてお2人分の入国と出国手続が可能です。
500円
発送実費及び
消費税を含む

購入方法はこちらで

左半分のみ撮影
2片制で入国カード部分(左半分、裏面にも記入欄あり)と出国カード部分(右半分)がミシン目で切取れるようになっています。
「プラウザ、設定によりますが、実際の大きさより大きめに表示されています。」
注:税関申告書は2004年9月21日より不要で、現在口頭申告となっています。

購入の方法はこちらをご覧下さい
→代引き・銀行振込・郵便振替

→郵便定額小為替・切手代用など代用支払い


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