TOP|速攻合格ライン | 受講生の声 | 講座見本 | 受講流れ | 申込 | 海外プラン | 志望理由書講座 | 院試
このページは見本です(講座1)。講座8の見本もございますのでご覧下さい。
この講座は小論文を「書けない」方の基礎特訓を目的としております。そして、最小限の勉強による、「合格ライン」の小論文能力を目指す通信講座です。ちょっと書ける方は「復習」と考え受講下さい。
基礎の基礎(お送りした原稿用紙をご用意下さい)
1.原稿用紙の使い方
| 書き出しと段落の初めは必ず1マス空ける。 | ||||||||||||||||||||
| 1マスに原則1字 句点(。)、読点(、)やカッコ(「 」)も1マス分とる。 |
||||||||||||||||||||
| 行の最初に句読点やとじカッコ 」 をつけない。 句読点やとじカッコが行の最初にくるときは、前の行の最後の文字と同じマスに入れる。 (最後のマスに句読点やとじカッコを含め2字入れる。) |
||||||||||||||||||||
| 又、( や 「 が行末になる時は、文中の表現を変えるか、読点のつけ方で、これを避ける。 | ||||||||||||||||||||
| 段落変えのときを除き、空きマスをつくらない。 | ||||||||||||||||||||
| 数字は、縦書きの場合は、原則として漢数字。横書きの場合は算用数字。 もちろん「二者択一」など慣用句、「数十人」など概算の数字は横書きでも漢数字。横書きの場合、数字は1マスに2字までいれる、アルファベットは大文字は1マスに1字、小文字は1マスに2字が原則。 では横書きの場合、3桁の数字or小文字アルファベットはどうするのでしょう? →これは受講いただいてからお教え致します。お楽しみに! |
例
| 中 | 学 | 3 | 年 | 生 | 全 | 員 | を | 対 | 象 | に | し | た | 20 | 07 | 年 | の | 調 | 査 | |
| 結 | 果 | に | よ | る | と | 、 | 「 | 勉 | 強 | は | も | う | し | た | く | な | い | 」 | と |
| 答 | え | た | 子 | ど | も | が | 3 | 割 | に | 近 | づ | い | た | 。 |
| 郵送にてお送りした教材文章のうち「No.×」を400字以内で要約しなさい。 (提出用の横書き用原稿用紙に鉛筆で記入。所要時間は自由。) グラフに注目下さい。グラフ付小論文への考え方のヒントにもなります。 |
| 指定の提出日までに郵送下さい。(封筒に切手を貼り当方へご郵送下さい) |
| 提出課題は返送されません。必ずコピー(又はもう1枚同じものを書き写して)をお手元にお残しください。 |
| 提出課題の講評等は3日以内にメール致します。 |
当講座の著作権は書研合資会社が有します。無断転載はかたく禁じます。

書研塾(書研合資会社)
メールマガジン発行、NET講座の運営を通じ社会人入試受験生を応援しております。
232-0052横浜市南区井土ヶ谷中町161−3−1001
Copyright (C)2001-2008 Sho-ken Inc. All Rights
Reserve