受講期間(標準6週間)と試験日をご確認の上お申込ください。
| 下記のように、受講生の高い学習意欲などを要求されます。その意欲に講師が答えるという形です。安易な気持での受講は不可能です。場合によっては、受講をお断りする場合もありますので、ご承知おきください。 | |||||||||||||||||||
| 1. | 受験までの期間が短い方のための特訓コースです。6週間修了を標準とします。 通信教育で早い進度で勉強して行くことは、高い学習意欲などが要求されます。 また、指導する当方の負担(原則翌日講評送付)も大きいので、強い意志を持った方に限定いたします。そして、電話利用による直接指導も取り入れ(1〜2回程度、時期は当方が効果のあがるタイミングを選定、実施。時間は合計30分程度。)、より確実な小論文力の速習を狙います。 |
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| 2. | カリキュラムは実績を誇る「速攻合格ライン」基礎コース8講座をベースとして(詳細はこちらを再度ご覧下さい)、各自の志望に即した「小論文演習」を2講座(2回=標準的には過去問演習1回+予想問演習1回)プラスした濃い内容です。 | ||||||||||||||||||
| 3. | 進行は基礎コース「講座1」→「講座2」→「講座3・4」→「講座5・6」→「講座7・8」と本来8回の提出課題の内6回を2回分同時提出にてまとめ、時間短縮を図り、それに加え志望分野の「小論文」をさらに2本(速習講座9、10)書き上げるという形です。 | ||||||||||||||||||
| 4. | 進行速度は、1回ごとの提出期限を5日間と短縮し、当方の処理日も含め合計42日6週間修了(標準)とします。なお、スピードアップを図るためFAX利用環境のある方の提出はFAX利用とします。なお当方よりの講評等は従来通りのメール利用で、原則翌日講評送付(日曜・祝日は除く)とします。 | ||||||||||||||||||
| 受講料 | 21,000円(本体20,000円、消費税1000円) 入会金2,100円(本体2,000円、消費税100円) 上記受講料には、教材費(課題提出用原稿用紙及びレジュメ)及び、標準受講期間に応じた講座指導施設維持費(1週間につき400円)を含んでおります。 |
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